アラ・コルタドラ・グラディアトルはチルッチ・サンダーウィッチの技の一つで、帰刃「ゴロンドリーナ」に入った後に使用可能となる。翼切りの剣闘士と訳され、武装した敵に距離を縮めずに対応できる。
アラ・コルタドラ・グラディアトルはチルッチ・サンダーウィッチが帰刃状態のゴロンドリーナで得る道具の一つである。その名はおおよそ翼切りの剣闘士と訳され、距離を保ったまま剣を使う敵に対応するために存在する。
チルッチは尾の先端に霊圧を集め、それを刃の形に成形する。この作り出した剣を振るい、自身の剣に頼る相手と、近づかせずに安全な距離から打ち合うことができる。
アラ・コルタドーラ・グラディアトールは、チルッチ・サンダーウィッチが帰刃「ゴロンドリーナ」に入った後に使える技である。名前は「翼切断剣闘士」と訳され、相手との距離を詰めずに剣を持つ敵と戦うことを可能にする。
チルッチ・サンダーウィッチは尾の先端に霊圧を集め、それを刃の形に成形する。そしてこの作り出した剣を使い、自身の武器に頼る相手と安全な距離から打ち合いながら決闘する。
チルッチ・サンダーウィッチのみがアラ・コルタドーラ・グラディアトールを使用し、解放形態ゴロンドリーナの中でそれを引き出す。
Ala Cortadola Gradiatorはおおよそ翼切りの剣闘士と訳される。公式BLEACH資料ではCortadolaとGradiatorと綴られているが、標準的なスペイン語ではCortadoraとGladiadorとなる。
チルッチ・サンダーウィッチは帰刃(レスレクシオン)のゴロンドリーナを発動した後にのみアラ・コルタドーラ・グラディアトールを使用できる。これによりこの技と他の翼や尾を基にした技が解放される。
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