融合ザマスの到来は壊滅的だ。純粋なエネルギーの後光が彼の背後に形成され、彼の攻撃は全域を覆い、落雷、衝撃波、爆発を生み出して抵抗基地にダメージを与え、生き残った民間人を危険にさらす。ベジータは未来トランクスにブルマと未来マイを守るよう指示し、自分と悟空は融合した神に直接対峙する。超サイヤ人ブルーの姿であっても、2人のサイヤ人は組織的に圧倒される。融合ザマスはエネルギーの分身と落雷を創り出し、ベジータと悟空を何度も打ち倒す。1度の破壊的な攻撃の後、2人は地面で打ちのめされ、意識を失っている。
世界が文字通り彼らの周りで崩壊する中、融合ザマスは暴れ続け、惑星全体で自然災害を引き起こす。未来トランクスは若い女の子マキを含む民間人を救出し、未来ヤジロベーにブルマの近くのガレージに生き残った人々を導くよう指示する。悟空とベジータが回復すると、彼らは再び突撃し、融合ザマスの光の壁を突き破るが、彼は両者の拳をつかまえて彼らの腕を砕く。父と悟空が傷ついているのを見て激怒した未来トランクスは、超サイヤ人怒りに変身して攻撃し、融合ザマスのエネルギー刃と剣を交える。
圧倒されているが降参する気がない未来トランクスは、ギャリック砲を放ち、自分の持つすべてをその攻撃に注ぎ込む。ベジータが立ち上がり、息子と共に自身のギャリック砲を加え、融合ザマスを押し戻す父と子の合同攻撃となる。攻撃は命中するが、融合ザマスはさらに怒りを増す。彼が報復すると、ベジータは攻撃の中に飛び込んで未来トランクスを守る。その後、悟空は融合ザマスの神の怒りを神のかめはめ波で迎え撃ち、エピソードは2つのビーム光線が巨大なエネルギー衝突でぶつかり合う中で終わる。

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