悟空、パン、ギルは汚染された湖の近くで三星龍に対峙する。二つ星のドラゴンは、自分が7体の影龍の中で最強だと主張するが、パンは彼を打ち袋のように扱い、崖と隕石孔から彼を跳ね飛ばす。彼は変身は臆病者のためのものであり、本当に強い戦士は変身を必要としないとうぬぼれる。パンは毎回の殴打の後にドラゴンボールを要求するが、ヘイズは本当の戦いはまだ始まっていないと言い張る。
悟空はドラゴンをミスター・サタンに例え、力の圧倒的な差に気付く。しかし、奇妙なことが起き始める。パンはどんどん疲れていくのに対し、ヘイズは少しも汗をかかない。突然、ドラゴンはパンの拳を防ぎ、さらに両方のサイヤ人に自分自身で打撃を与えることができるようになる。
三星龍は彼の真の能力を明かす。彼の体は負のエネルギーを放射し、水を毒に変え、周囲の環境から生命力を奪う。パンと悟空が負けているのはヘイズが強いからではなく、周辺地域全体が有毒だから弱体化しているのだ。悟空は超サイヤ人に変身することもできない。ドラゴンは、彼は人間が既に地球にしてきたことを加速させているだけだと言う。
ヘイズは彼の起源を説明する。彼は、何年も前にウパの父ボラを復活させる願いから生まれた悟空の負のエネルギーから生まれた。ドラゴンはパンをボウリングの球として使い、彼女を悟空に転がし、両方に口からの爆撃を放つ。ギルが介入しようとすると、ヘイズはロボットを湖に叩きつけ、その後サイヤ人たちをそのあとにIguっとした。

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